2022年09月

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    1: みず速 2022/09/26(月) 13:09:10.31
    やっちまったな

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    1: みず速 2022/09/25(日) 13:17:52.814
    意外とね

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    1: みず速 2022/09/15(木) 22:09:48.97
    私の声優人生に影響を与えてくれた作品の一つが、私自身も園田海未役で出演している『ラブライブ!』です。
    私が『ラブライブ!』と出会ったのは2010年、声優になってまだ半年くらいの時でした。誌面でのストーリー展開と定期的にアニメーションPV付きの歌をリリースするメディアミックス作品だと説明を受けたのですが、まだこの世界へ踏み出したばかりの私はあまり理解出来ていなくて…(笑)
    ただ、大好きな歌を思いっきり歌うことができるのが嬉しかった記憶があります。
    そこから1st、2nd、3rd…と定期的に歌をリリースしていったのですが、なかなかアニメ化の話が聞こえてこない…!アニメ化したらもっとたくさんの人に知ってもらえるのに…2ndシングルの『Snow halation』とかめちゃくちゃ神曲なのに、もっと世に広まってほしい…と願う日々でした。
    それに、やはり声優になったからにはアニメに出演したかったのです。
    この先どうなるのだろう…もうこのままプロジェクトが終わっちゃうのかなと思っていた矢先、アニメ化の話が飛び込んできて、いよいよ来た!と心が一気に晴れやかになったのを覚えています。

    TVアニメ1期では、廃校の危機に瀕した学校を救うため、スクールアイドルを結成し奮闘していくメンバーたちの様子が描かれています。中でも私の心に沁みた回は、第3話で穂乃果、ことり、海未がμ'sを結成し初めてのライブを開催する回。
    意気込む3人と誰もいない客席…それでも「世の中そんなに甘くない!」と一蹴し元気よくステージをやり切る心の強さ!!!
    「いつかこの客席を満員にします」という前向きな目標。
    それが当時の自分の気持ちとリンクして、今が私たちのスタートダッシュだ!ここからどんどん進むんだ!と勇気をもらえました。

    アニメが始まったら本当にたくさんのファンの方に応援していただけるようになって、私たち役者の人生とμ'sの物語がシンクロしていくようでした。

    私の推し曲、『Snow halation』もTVアニメ2期の第9話で雪の中μ'sが歌っています。
    ライブ同様、落ちサビでは会場がオレンジ色の光に包まれていて感動しました。

    少し時間はかかったけど、大好きなことを信じて続けていったら誰かが応援してくれるんだ!とそう感じさせてくれたのが、TVアニメ『ラブライブ!』でした。
    穂乃果の諦めない気持ち、真っ直ぐな想いに、私も海未ちゃんもずっと引っ張っていってもらっているんだなと思います。
    今では後輩たちもたくさん増えて、『ラブライブ!シリーズ』として続いています。
    μ'sの物語はもちろん、Aqoursや虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会、Liella!のそれぞれの物語の中にも心動かされるポイントがたくさんあるので、まだ見たことない方はぜひシリーズを通して観ていただきたいです。
    何度だって青春を味わえる!そんな作品です。

    【三森すずこ「#人生で大切なことはラブライブが教えてくれた」】の続きを読む

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    1: みず速 2022/09/25(日) 13:03:16.05 _USER9
    『井上喜久子17才です「おいおい!」』 #1

    井上 喜久子 1時間前

     “永遠の17歳”こと声優の井上喜久子さん。30年を超えるキャリアの中でも、彼女が特に驚きを感じた「思い出の役」を紹介。オーディションの際、資料を見て思わず「二度見」してしまった役とは?

     井上喜久子さん初の自叙伝『井上喜久子17才です「おいおい!」』より一部抜粋してお届けする。(全3回の1回目/#2、#3を読む)

    ◆◆◆



    アイナ、杏樹の違和感の原因はショートヘア!?

     声優になって8年目、この頃に大きな経験だったのはOVAの『機動戦士ガンダ第08MS小隊』に出演できたことでした。ガンダムといえば、誰もが知っている国民的な作品。まだまだひよっ子だった私が、オーディションでヒロインのアイナ役に受かったのがすごくうれしくて。

     収録は月1回くらいだったので、TVアニメのように毎週、役の気持ちを積み上げて、まとめていくということができないのは苦労しましたけど、憧れの小山茉美さんと共演できたのも光栄でした。

     何より印象深いのは、ジオン軍のアイナと敵対する連邦軍のシローとの恋です。まるで『ロミオとジュリエット』のような困難の多い恋愛で、最終的にシローは片脚を失いながらアイナと二人で生きていくんですけど、「やっぱり戦争は良くない」ということがいちばんのテーマとして描かれていて。時を経ても色あせない作品だと、今でも思っています。あと、シロー役の檜山修之くんが熱かった(笑)。あの叫び声!

     リミッターがない感じで、「そんなに?」というくらいの声量と圧でエイヤーと来るから、私も心を揺さぶられて演じることができました。ありがたいことに、『ガンダム』シリーズにはその後も2本、出演させていただいています。

     でも実は、オーディションで選んでいただきながら、アイナを演じるのは最初、自分の中で違和感がありました。おっとりしたお姉さん役や、セリフの少ない役がまだ多くてヒロインを演じるということ自体にまず慣れていなかったのと、アイナの髪型がショートカットだというところが自分とつながらなくて……。

    https://bunshun.jp/articles/-/57659

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    【「この役、私がやるんですか?」声優・井上喜久子がオーディションで思わず“二度見”してしまった「サクラ大戦3」の衝撃】の続きを読む

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    1: みず速 2022/09/24(土) 00:41:26.31

    【【朗報】今年のプリキュア声優さんデカすぎるwww】の続きを読む

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